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直接アパートを探したほうが良い場合とは?

アパート部屋探しの時は、不動産情報サイトで検索することが、多いと思います。

インターネットを使っているユーザーなら、検索から始めると思います。

パソコンやスマートホンなど、方法はいろいろです。

しかし、不動産情報サイトと提携している不動産屋さんが、全てではありません。

そのため、住みたい地域のアパートが、なかなか検索結果に出てこないことがあります。

「何でこんなにアパートがあるのに、検索できないんだろう?」
「空き室有り、と看板が出ているのに・・・」

そんな時は、直接その場所に行き、アパートを探したほうが良い場合もあります。

アパートには大体、不動産管理会社の看板が出ています。

電話番号や所在地など、連絡先が書かれています。

また、空き室の横断幕がある場合もあります。

少ないですが、中には家賃の金額が書かれている場合も。

不動産情報サイトの場合だと、家賃、共益費、、敷金礼金、駐車場代、部屋の写真、設備、築年数などの詳細な情報があるので、判断しやすいですよね。

でも直接アパートを探すとなると、外観からは、そういった詳細な情報がわかりません。

外壁を塗装していたら、築年数もわかり難いし。

ではどうするか?

まず住みたい地域をまわり、アパートを探します。

気に入ったアパートがあれば、不動産管理会社の看板を見て、電話で連絡してみます。

または「会社名 地域」のキーワードで検索すると、ホームページが見つかることもあります。

不動産情報サイトと提携していなくても、自社ホームページは持っている不動産屋さんがあるからです。

ホームページが無い場合は、管理している不動産屋さんの店頭に行きます。

店頭で、詳細な資料を見せてもらったり、

もし家賃などの予算が合い、空き室があれば、物件に案内してもらうとよいでしょう。

これで検索できないアパートも、探すことができます。

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